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決算説明資料 決算短信等|IR資料室|IR情報 | 株式会社クロス・マーケティンググループ

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(1)

証券コード:3629

2010年12月期

第1四半期決算説明資料

(2)

1. 2010年12月期 第1四半期決算概要

2010年12月期 第1四半期 決算サマリー

2010年12月期 第1四半期のポイント

顧客セグメント別の状況 ~①直接販売

顧客セグメント別の状況 ~②間接販売

個別指標の推移 ①モニター数 ②取引社数

損益計算書概要

貸借対照表・キャッシュフロー計算書概要

認知度向上の取組み

2. 2010年12月期 今期の取組みと

当社の強みと今後の事業推進

2010年12月期 業績予想

2010年12月期 第2四半期以降のポイント

2010年12月期 顧客セグメント別業績予想

2010年12月期 顧客セグメント別業績予想

業績推移グラフ

2010年12月期における株主還元策について

参考資料

四半期決算概要

サマリー

のポイント

直接販売~

間接販売~

取引社数

計算書概要

・・・・

・・・・

・・・・

・・・・

・・・・

・・・・

・・・・

・・・・

3

4

5

6

7

8

9

10

 

みと業績計画

のポイント

別業績予想 ~①直接販売~

別業績予想 ~②間接販売~

について

(3)

1. 2010年12月期 第1四半期決算概要

1. 2010年12月期 第1四半期決算概要

1. 2010年12月期 第1四半期決算概要

四半期決算概要

 

(4)

2010年12月期 第1四半期 決算サマリー

売上高

営業利益

2009年12月期

第1四半期

720

78

918

173

720

78

実績

実績

営業利益

経常利益

当期純利益

78

81

46

景況感の回復基調に加え、新規開拓および既存顧客

過去最高の四半期売上高を達成。

173

175

103

78

81

46

(単位:百万円)

2010年12月期

第1四半期

+27.5%

増減率

918

173

+122.2%

107.8%

851

150

115.5%

計画

達成率

 

既存顧客との取引が拡大した結果、増収増益。

173

175

103

+122.2%

+116.6%

+122.9%

150

151

87

115.5%

115.6%

(5)

1. 2010年12月期 第1四半期決算概要

2010年12月期 第1四半期のポイント

ü

景況感の悪化によるコスト削減の取組みが一巡

ニーズが復調傾向。

ü

景気に左右されにくい「一般消費財」だけでなく

はじめとする耐久消費財関連企業からのリサーチニーズにも

ü

ネットリサーチを活用した「定量調査」だけでなく

■ 景況感の回復に伴うリサーチニーズの

■ 多様化するニーズへの対応力強化

ü

ネットリサーチを活用した「定量調査」だけでなく

ビューなどの「定性調査」を併用するなど、「ネット

ü

自主調査や、マーケティング関連セミナーの企画力

ü

過去最高の四半期売上高を達成。経常利益も

《 売上高:918百万円(前年同期比27.5%増) 経常利益

ü

昨年開拓した顧客からのリピート(取引拡大)が

結果、案件数も大幅に増加。

■ 過去最高の四半期売上高を達成

一巡し、今後の売上拡大を目指す企業からのリサーチ

だけでなく、「サービス」「情報通信」などの業界や、自動車を

からのリサーチニーズにも回復の兆し。

だけでなく、その原因・背景などを探るために、グループインタ

うリサーチニーズの復調

 

Copyright ©2010 Cross Marketing Inc. All rights reserved 

4

だけでなく、その原因・背景などを探るために、グループインタ

ネット+α」での対応を強化。

企画力を強化し、実施件数の拡大を図る。

も倍増。

経常利益:175百万円(前年同期比116.6%増) 》

(6)

●売上高

顧客セグメント別の状況

~①直接販売~

■直接販売

178

302

400

(+34.4%)

(+69.8%)

(百万円)

多様化するリサーチニーズへの対応力強化により

からのリピート(取引拡大)が進み、案件数が計画比

132

178

0 200

10/1Q

08/1Q

09/1Q

248

(計画) 計画比21.7%増と

大幅に拡大

(一般事業会社)

※「案件数」「販売単価」 にはNS-Shopの実績を含みません

●案件数・販売単価

708

859

875

600 800 1,000 1,200

600 800 1,000

単価

(千円)

案件数

(件)

前年同期比66.7%増と 大幅に増加 

により、大手法人を中心とした新規開拓や、既存顧客

計画比で大幅に増加。

187

207

345

0 200 400

0 200 400

10/1Q

(7)

顧客セグメント別の状況

~②間接販売~

1. 2010年12月期 第1四半期決算概要

■間接販売

●売上高

637

538

610

400 600 800

(-15.5%) (百万円)

(+13.2%)

603

(計画) 昨年の落ち込みから

計画通り回復

景況感の回復などにより、全般的に底打ち感が

また、昨年、積極的に開拓した中小調査会社との

0 200

10/1Q

08/1Q

09/1Q

計画通り回復

(調査会社/広告代理店)

●案件数・販売単価

737

626

616

600 800 1,000

1,000 2,000

(件) (千円)

案件数 単価

前年同期比15.1%増 

Copyright ©2010 Cross Marketing Inc. All rights reserved 

6

が出始めた。

との取引も拡大し、案件数も前年同期比15.1%増加。

864

860

990

0 200 400

0

(8)

個別指標の推移

①モニター数 ②取引社数

■モニター数の推移

1,277

1,362

1,389

1,300 1,400

自社モニターの拡大: 2.7万人増

(2.0%↑)

ü提携先であるクレディセゾン社の『永久不滅

リサーチ』を通じた会員登録が、引き続き 順調に推移。

ü紹介キャンペーンなどにより、新規加入を促進。

ü調査品質の維持向上のために、非協力、

もしくは、不誠実な回答を行うモニター 3万人のクリーニングを実施。

(単位:千人)

1,061

1,104 1,115

1,000 1,100 1,200

06/12 (4月末)

06/12 期末

08/12 期末 07/12

期末

(10/3末時点)

09/12 期末

■取引社数の推移

701 926

997 (単位:社)

ü 「一般消費財」以外にも、「エネルギー・

素材・産業機械」、「メディア・出版関連」 「情報通信」など、幅広く開拓。

ü 周辺サービスの需要増加に対する組合せ

提案の強化も新規開拓に貢献。

大手法人を中心に一般事業会社の

開拓が順調に推移:71社増

1,000

800

 

78 137 228 376 539 03/12 期末

(10/3末時点)

04/12 期末

05/12 期末

06/12 期末

07/12 期末

08/12 期末

600

400

200

0

(9)

損益計算書概要

■損益計算書 (概要)

1. 2010年12月期 第1四半期決算概要

百分比 百分比

売上高

720

100.0%

918

100.0%

売上原価

454

63.0%

539

58.7%

売上総利益

266

37.0%

379

41.3%

販売管理費

188

26.1%

206

22.4%

人件費

127

17.6%

137

14.9%

2009年12月期 第1四半期

(実績)

2010年12月期 第1四半期

(実績)

人件費

127

17.6%

137

14.9%

地代家賃

10

1.3%

8

広告宣伝費

5

0.7%

5

採用費

8

1.1%

2

販売促進費

10

1.3%

21

その他

29

4.1%

33

営業利益

78

10.8%

173

18.9%

経常利益

81

11.2%

175

19.0%

当期純利益

46

6.4%

103

11.2%

(単位:百万円)

売上原価率の低下

ü

ネットリサーチ周辺サービスの強化により、外注

比率が上昇したものの、売上高の伸びにより、

固定費負担割合が下がり、原価率が低下。

百分比

100.0%

+27.5%

58.7%

+18.8%

41.3%

+42.4%

22.4%

+9.3%

14.9% +8.2%

増減率 

Copyright ©2010 Cross Marketing Inc. All rights reserved 

8

販売管理費の増加

ü

営業力強化のための増員に伴う人件費の増加、

および企画提案力強化を目的としたリサーチャー

の営業支援活動などにより、販売促進費が増加。

14.9% +8.2%

0.9% -15.5%

0.5% +1.3%

0.2% -74.1%

2.3% +112.9%

3.6% +12.2%

18.9%

+122.2%

19.0%

+116.6%

(10)

貸借対照表・キャッシュフロー計算書概要

■貸借対照表 (概要)

(単位:百万円)

2009年12月期 第1四半期

(実績)

2010年12月期 第1四半期

(実績)

増減 2009年12月期

第1四半期 (実績)

2010年12期 第1四半期

(実績)

増減

流動資産

1,362

1,452

+89

(現預金+有価証券等)

841

848

+7

固定資産

453

496

+43

総資産

1,816

1,947

+132

流動負債

475

504

+29

固定負債

0

0

0

総負債

475

504

+29

純資産

1,341

1,444

+103

自己資本比率 

73.7%

74.0% +0.3p

1株あたり純資産 (円)

421

453

+32

■キャッシュフロー計算書 (概要)

(単位:百万円)

2009年12月期 第1四半期

(実績)

2010年12月期 第1四半期

(実績)

増減

営業キャッシュフロー -41 69 +110

税引前純利益 81 174 +94

その他 -122 -105 +16

投資キャッシュフロー -39 -153 -114

投資有価証券の取得による支出 0 -101 -101

その他 -39 -52 -14

財務キャッシュフロー -138 0 +138

短期借入金の純増減額 -50 0 +50

長期借入金の返済による支出 -88 0 +88 

営業キャッシュフロー

投資キャッシュフロー

財務キャッシュフロー

ü

余剰資金運用として、円建て債券を購入。ただし、今後の事業

展開を踏まえ、満期が1年以内のもの。

ü

09年1Qに借入金を全額返済(138百万円)し、以後無借金経営。

ü

税引前純利益の増加(94百万円)。

長期借入金の返済による支出 -88 0 +88

その他 0 0 0

(11)

1. 2010年12月期 第1四半期決算概要

マーケティングリサーチの重要性に対する理解促進

セミナーや自主調査を積極的に実施。

認知度向上の取組み

■活動実績

【セミナー開催概要】

「ECナビの宇佐美社長が語る!1万人以上の会員組織を

保有する企業の為の成功するモニタービジネス」と題した

セミナーを開催し、参加者の方々よりご好評いただきました。

“成功するモニタービジネス実践セミナー”

セミナー

【セミナー開催概要】

日程:2010年2月17日

会場:株式会社ECナビ 本社セミナールーム

対象:1万人以上の自社会員を保有している企業

目的:顧客リストを活用したモニタービジネスへの展開について、

プロセスや実例を交えた解説を行うとともに、参加者同士で

情報交換を通してビジネスチャンス発掘機会の創出を図る

懇親会の模様

■今後の活動予定

課題解決型「車座マーケティング講座」

セミナー

「男性の消費行動」に関するセミナー

セミナー

第38回 行動計量学会

学会発表

自主調査

時事ネタを含む各種テーマ

理解促進と、当社認知度の向上策として、

「ファストファッション」に関する調査

「エコポイント制度」に関する調査

「冬のボーナス」に関する調査

「お花見」に関する調査

など

自主調査

10年1Q実績:計6件

(09年4Q比 3件増)

る。

模様 ▲

日経三紙

テレビ東京

読売新聞

日経コンピュータ など

パブリシティ

10年1Q実績:計17件

(09年4Q比 3件増)

(5月下旬予定)

(6月上旬予定)

(9月下旬予定)

(12)
(13)

当社の強みと今後の事業推進

『ネット

ネットリサーチを熟知

企業の在庫調整などのコスト削減策の一巡 →

ü

売上増加

ü

調査

ü

ネットリサーチ

当社の強み

2. 2010年12月期 今期の取組みと業績計画

他社にはない企画提案力

早期のトップライン

事業拡大

事業拡大

Ÿ

カスタマイズ能力(調査品質へのこだわり)

Ÿ

対応力(大規模モニター)

Ÿ

コスト&スピード

 

α

(アルファ)

周辺需要への対応力

売上増加を目的とするマーケティングリサーチ需要の拡大

調査ニーズの多様化

ネットリサーチ事業者に対するOneStopニーズの増加

 

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12

企画提案力による営業推進を図り

のトップライン拡大を目指す

事業拡大の好機

事業拡大の好機

Ÿ

オンライン集計・分析ツール(research.jp)

Ÿ

定性調査(グループインタビュー)、会場調査

(14)

2010年12月期 業績予想

売上高

営業利益

2009年12月期

720

78

2010

3,121

303

2,761

232

実績

計画

営業利益

経常利益

当期純利益

78

81

46

今後の売上拡大を目指す企業のリサーチニーズの

ともに、顧客対応力強化および体制整備にも注力

303

308

176

232

253

151

2010年12月期

(第1四半期)

(単位:百万円)

2010年12月期

(+13.0%)

増減額(増減率)

3,121

303

(+30.8%)

29.4%

918

173

57.1%

実績

進捗率

+360

+71

 

のリサーチニーズの回復に伴い、引き続き提案型営業を強化すると

注力。

303

308

176

(+30.8%)

(+21.6%)

(+16.4%)

173

175

103

57.1%

56.7%

58.3%

+71

+55

(15)

2010年12月期 第2四半期以降のポイント

ü

第2四半期以降も、引き続き、景況感の回復に伴うリサーチニーズの

ü

ネットリサーチを用いた定量面の調査のみならず、定性調査

多様化に対して、高品質なネットリサーチと周辺需要

による付加価値の高い提案営業を継続。

ü

リサーチ業界における季節要因

(顧客企業の決算月を

年末商戦を含む10-12月期と比較して、4-6月期は取引量

の、依然として先行き不透明な経済状況などを鑑み

■ リサーチニーズの復調を追い風に、着実

2. 2010年12月期 今期の取組みと業績計画

ü

既存顧客とのバランスを考慮しつつ、大手法人および

営業を継続。

ü

専門組織(プランニンググループ)の新設などにより

ü

当社の更なる認知度向上と、マーケティングリサーチの

自主調査を積極的に推進。

■ 顧客対応力の強化を図り、新規開拓営業

うリサーチニーズの復調を想定。

定性調査を併用するなど、企業側のリサーチニーズの

周辺需要への対応力を加えた「ネット+α」のサービス

を含む1-3月期、同様に第2四半期決算月を含む7-9月期、

取引量が少ない)

や、一部に景況感の回復は見られるもの

み、期初想定通りの業績予想を継続。

着実な成長を計画

 

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14

および中小調査会社を中心とした積極的な新規開拓

などにより顧客対応力を強化。

マーケティングリサーチの重要性の理解促進を図るための各種セミナーや

(16)

●売上高

2010年12月期 顧客セグメント別業績予想

■直接販売

1,000 1,500

(百万円)

(+32.6%)

景況感の回復に伴うリサーチニーズ復調の継続を

引き続き大手法人に対する新規開拓営業のほか

案件数増加を目指し、提案営業を強化。

546

687

912

0 500

10/12期

(計画)

08/12期

09/12期

~①直接販売~

(一般事業会社)

※「案件数」「販売単価」 にはNS-Shopの実績を含みません

●案件数・販売単価

1,086

716

803

821

800 1,200

1,000 1,500 2,000

(件) (千円)

案件数 単価 

を予想。

のほか、既存顧客からのリピートなど、前年比28%の

762

842

0 400 0

500

10/12期

(計画)

(17)

2010年12月期 顧客セグメント別業績予想

■間接販売

●売上高

2. 2010年12月期 今期の取組みと業績計画

1,000 1,500 2,000 2,500

(+7.3%)

(百万円)

2,209

2,058

2,122

自動車をはじめとする耐久消費財の調査需要にも

引き続き中小調査会社への新規開拓営業や、既存顧客

ネットリサーチ周辺サービスの充実を図り、アウトソース・パートナーとしての

0 500 1,000

10/12期

(計画)

08/12期

09/12期

~②間接販売~

(調査会社/広告代理店)

●案件数・販売単価

3,279

3,234

3,741

647

636

591

800 1,200

2,000 3,000

4,000 案件数 単価

(件) (千円) 

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16

にも回復の兆しが見られるなど、全般的に復調傾向。

既存顧客に対する付加価値の高い提案営業、および

アウトソース・パートナーとしての関係強化を進める。

647

636

591

0 400 0

1,000

(18)

■売上高・経常利益の業績推移

売上高

(百万円)

経常利益

(百万円

業績推移グラフ

2,433

2,697

2,761

3,121

600

800

2,000

3,000

売上高 経常利益

340

393

253

308

0

200

400

0

1,000

2,000

07/12期

08/12期

09/12期

10/12期

10/12期

(計画)

167

328

546

687

912

2,000 2,500 3,000 3,500

経常利益

百万円) (百万円)

■顧客セグメント別売上高の推移

一般事業会社

調査会社/広告代理店

1,907

2,073

2,122

2,058

2,209

167

0 500 1,000 1,500 2,000 

(19)

2010年12月期における株主還元策について

■株主還元についての考え方

創業以来、当社は、事業の拡大及び事業基盤の強化

内部留保の充実を優先し、配当を実施しておりませんでした

株主様とともに成長を分かち合いたいという思いのもと

財政状態等のバランス、さらには増収増益を見込

おいては、初配の実施を予定しております。

配当の実施

2. 2010年12月期 今期の取組みと業績計画

これまで(~09/12期)

1株あたり

0円

(中間配当0円 期末配当0円)

(中期目標) 経常利益

中期的な施策等を踏まえ、全社をあげて企業価値

強化のための投資等の将来の事業展開に備えた

しておりませんでした。

いのもと、今後の成長戦略にかかる投資、および

見込むことを総合的に勘案し、2010年12月期に

 

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18

今期予定(10/12期)

1株あたり

4円

(中間配当2円 期末配当2円)

(20)

参考資料

(21)

会社名

:株式会社 クロス・マーケティング

設立

:2003年4月1日

資本金

:265,394千円

(10/3末時点)

従業員数

:137人

(21) (10/3末時点)

事業内容

:インターネットを用いた市場調査活動

及び、それに付随する分析・集計業務

※()内は外数。最近1年間の臨時従業員平均人数。

l

当社は、ネットリサーチを主な事業として2003年に設立

l

2008年10月に上場を果たし、現在、サービスラインナップの

会社概要

参考資料1-会社概要

会社概要/沿革

■売上高/経常利益の推移

05/12期 06/12期 07/12期 08/12期 09/12期

売上高 (百万円)

経常利益 (百万円)

600

400

200

0 3000

2000

1000

0

1,689

2,118

2,433

2,697 2,761

133

400

340

393

253

売上高 経常利益

沿革

2003年

東京都渋谷区に会社設立

アンケートモニター募集に関して(株)ECナビ(旧アクシブ

ドットコム)と業務提携

2004年

東京都中央区銀座に本社移転

2006年

ECナビと資本提携を行い共同で(株)リサーチパネル設立

2007年

(株)電通リサーチと資本提携

設立し、順調に事業を拡大してまいりました。

サービスラインナップの拡充など、成長基盤の強化に努めています。

 

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20

2007年

(株)電通リサーチと資本提携

(株)ビデオリサーチと資本提携

2008年

(株)クレディセゾンと業務提携

東京証券取引所マザーズ市場に上場

2009年

社団法人 日本マーケティングリサーチ協会加盟

サイボウズMT(株)よりNS-Shop事業の譲受

(株)リサーチアンドサーベイの全株取得(子会社化)

ソフトバンクMMホールディング(株)よりECリサーチ(株)

の全株取得(子会社化)

(株)スパイア、(株)ネットマイルとアンケートモニターの

相互利用に関する業務提携

(22)

ニュースリリース/パブリシティ実績など

(2010/1

掲載日 媒体

媒体名

掲載内容

1/6 1/16 1/20 1/28 1/29 2/3 2/9 2/10 2/16 2/17 3/9

新聞 新聞 雑誌 新聞 新聞 新聞 新聞 テレビ 新聞 雑誌 新聞

日経産業新聞 日経プラスワン 日経コンピュータ 日経産業新聞 サイエンスジャーナル 日経MJ新聞 株式新聞

テレビ東京(ワールドビジネスサテライト) 健康ジャーナル

日経コンピュータ 日刊ゲンダイ

「ITC構築最前線 「裏読みWAVE」

「検証クラウドコンピューティング 「Flashアンケートサービス 2009年12月の 「データ&データ」 2009年12月の 2009年12月の 2009年12月の 特集「AmazonEC2 2010年3月の自主調査

■パブリシティ掲載実績

3/9 3/16 3/17 3/24 3/26 3/31

新聞 WEB 新聞 新聞 雑誌 雑誌

日刊ゲンダイ ダイアモンドオンライン 日経MJ新聞

日刊ゲンダイ 日経SYSTEMS 日経コンピュータ

2010年3月の自主調査 2010年3月の自主調査 「データ&データ」 2010年2月の自主調査 「こちら検証ラボ 「システム部長の

2/26 3/3

3/23 3/26

「消費動向(2月)」に関する調査 「ファストファッション」に関する調査 「エコポイント制度」に関する調査 「冬のボーナス」に関する調査 「お花見」に関する調査 「たばこ」に関する調査

自主調査

■ニュースリリース

2010/1~3)

構築最前線」コーナーで、当社のIT基盤クラウド化の特集記事掲載 コーナーで、自主調査「携帯電話」に関する調査結果の一部引用 クラウドコンピューティング」で、当社のAmazonEC2の利用事例特集

アンケートサービス」パッケージ提供開始について掲載

の自主調査「特定保健用食品」に関する調査結果の一部引用

」コーナーで、2009年12月の自主調査「宅飲み」に関する調査結果の一部引用 の自主調査「消費動向」に関する調査結果の一部引用

の自主調査「消費動向」に関する調査結果の一部引用 の自主調査「特定保健用食品」に関する調査結果の一部引用 AmazonEC2に見る最先端クラウドの条件」にて当社紹介

自主調査「ファストファッション」に関する調査結果の一部引用

F詳しくは当社HPをご覧下さい

8

クリック 

自主調査「ファストファッション」に関する調査結果の一部引用 自主調査「ファストファッション」に関する調査結果の一部引用

」コーナーで、2010年3月の自主調査「ファストファッション」に関する調査結果の一部引用 自主調査「消費動向」に関する調査結果の一部引用

ラボ」で、当社のAmazonEC2を利用したシステム構築について特集記事掲載 の心得」で当社システム開発ユニットエグゼクティブマネージャーのインタビュー掲載

1/8

1/28 2/1

「1万人以上の会員組織を保有する企業のための 成功するモニタービジネス」セミナー開催告知 「Flash アンケートサービス」パッケージ提供開始 「全国医療機関利用実態調査2009」のレポート 販売開始

その他

(23)

会社情報

会社名

設立

証券コード

資本金

(10/3月末時点)

売上高

(09/12期)

経常利益

( 〃 )

従業員数

(10/3月末時点)

事業内容

株式会社

2003年

3629

265,394

2,761

253

(百万円

137人

インターネットを

それに付随

 

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22

株式会社 クロス・マーケティング

年4月1日

(東証マザーズ市場 2008年10月28日上場)

265,394

(千円)

(百万円)

百万円)

(21

インターネットを用いた市場調査活動及び

付随する分析・集計業務

(24)

本資料は、業績に関する情報の提供を

する有価証券の投資を勧誘するものではありません

本資料に掲載された意見や予測等は

その情報の正確性、完全性を保証し、

今後、変更されることがあることをご了承下

今後、変更されることがあることをご了承下

~本資料に関するお

株式会社 クロス・マーケティング

Tel:03-3549-0603 Mail

を目的としたものであり、当社が発行

するものではありません。

資料作成時点の当社の判断であり、

、または約束するものではなく、また

了承下さい。

 

了承下さい。

するお問合せ先~

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関連したドキュメント

言明は、弊社が現在入手可能な情報による判断及び仮定に基づいておりま

高校生 (直営&FC) 大学生 中学生 (直営&FC)..

JR東海 名誉会長 葛西敬之 先生.

※ 1

DX戦略 知財戦略 事業戦略 開発戦略

この資料には、当社または当社グループ(以下、TDKグループといいます。)に関する業績見通し、計

(1860-1939)。 「線の魔術」ともいえる繊細で華やかな作品

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